ヴィトックスとお酒を両方飲むのは、正直言って「よろしくない」という結果になりました。

というのも、ヴィトックスの大切な成分を、お酒が飲み込んでしまうからなのです。

ただし、「ヴィトックスでペニス増大するにはお酒を辞めて下さい」なんて厳しい話でもないので、ヴィトックスとお酒の上手な付き合い方について、分かりやすくお話しますね。

ヴィトックス アルコール

ヴィトックスとお酒はタイミングをずらして

先ほども軽くお話しましたが、ヴィトックスとお酒を同じタイミングで飲んでしまうと、ヴィトックスの成分がアルコールに飲まれてしまう。だからこそ、ヴィトックスとお酒を飲むタイミングをずらすことが大切です。

まずはヴィトックスの成分がどうなるのか?チェックしておきましょう。

ヴィトックスの成分が飲まれてしまう理由は、アルコールの分解に必要な「アルギニン」や「シトルリン」が入っていて、一緒に使われてしまうからなんです。

なんとも皮肉なことに、ペニス増大に必要な成分と、アルコール分解に必要な成分がとても似てるんですね。

それだけでなく、お酒を飲んだあとの体はアルコールを分解しようとします。そのため肝臓がフルパワーで働き始めるのです。これにより肝機能が上昇・代謝が上がりヴィトックスの成分までも一緒に排出されかねないんです。

「せっかくヴィトックスを飲んだのに、ほとんど分解・排出されて無くなってしまった」

なんて自体になりかねません。ヴィトックスとお酒を連日のように飲んでいると、いつまでたっても効果を感じられない。ペニスが増大しない。という悩みにも直結してしまうのです。

“お酒を飲みすぎたあと、全然元気にならなかった“

なんて経験がある方もいるはず。

これも理由は同じく、アルコール分解の為に血液がとられてしまい、勃起させるための血流量が極端に減少した結果なんです。ペニス増大・勃起に関して、お酒の摂取はよろしくない、というのが現実なんですね。

禁酒する必要はなし!飲むタイミングのずらし方

「それならお酒をやめなきゃダメじゃないか!」と思われる方もいるかもしれませんが、そこまで鬼気迫る状況じゃないのでご安心を^^。

まずはお酒の分解に必要な時間を頭に入れておきましょう。

(お酒ごとの分解所要時間)
・ビール1本350缶=2時間半
・ビール500缶なら=約3時間
・ワイン2杯で=3時間
・日本酒1合なら=3時間

上記の時間がアルコール分解に必要とされる時間の目安になります。
あくまで目安なので、アルコールに強い・弱いなどの個人差もありますので、参考程度でご確認下さいね。

とはいえ、お酒の殆どが約2~3時間で分解されることがわかります。

つまり、お酒を飲み終わってから2-3時間後にヴィトックスを飲むことで、成分を失わずに済むのです。

サプリメントは飲んでから吸収されるのにタイムラグ(30分~1時間ほど)もあるので、その点を踏まえた上でヴィトックスを飲むのも有効な手段です。

私のように「飲み忘れが心配」という方には、お酒とかちあわない時間帯にヴィトックスを飲むのがおすすめです。

彼は昼間にヴィトックスを飲むこともあるようで、有効成分をしっかり吸収させてから、夜にお酒を飲むという具合ですね。

ヴィトックスとお酒の飲み方~まとめ~

ヴィトックスとお酒をどちらも効果的に飲みたいのであれば
1,飲むタイミングをずらす
2,昼間~夕方までにヴィトックスを飲んでおく
3,ヴィトックスが吸収されるまでに30分~1時間かかる

ここをしっかり頭に入れた上で、ヴィトックスを飲み続けてみましょう。ここではお話しませんでしたが、【お酒を飲む量を減らす】これが最も有効な手段です。

毎晩ビールを飲むという方も、週末だけ飲む。というように変えることで、体調が良くなったり目覚めもスッキリするようになった!なんて話も聞こえてきました。

ヴィトックスの効果を最大限に引き出せるのは「就寝前」なので、ここを活用するためにも「お酒を飲む日を減らす」という選択肢も、覚えておいて下さいね。

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シトルリンもメインキャスト!ペニス増大を促進させるってホント?

シトルリンですが、これがペニス増大には欠かせない成分なんです。シトルリンが入っているのはおもに「スイカ・キュウリ・メロン」などなどウリ科の植物になります。

これらシトルリンは血液中にも細胞内にも存在し、体内の一酸化窒素のもとを作り出します。

この一酸化窒素が血管を広げたり、血流を促したりする効果をもつんです。
一酸化炭素ではなく、一酸化窒素なのでお間違いのなきように^^。

この一酸化窒素は、血流をアップさせてくれるだでなく、血管の柔軟性をアップさせたり「動脈硬化の抑止力」になることもわかっています。

ヴィトックスを始めとした増大サプリにシトルリンが入っているのは、このペニス増大を有利に進めるためなんですね。

なにしろペニスを勃起させるための海綿体は、血流が大量に流れ込んでこそガチガチに固くなるのです。
この効果を促進させることで勃起力向上や勃起不全の解決策になりうるのです。

ちなみにシトルリンの効果をしっかり引き出すには1日400mg~800mgくらいの量を毎日取る必要があります。

が、スイカは時期がそれれば手に入らない上に、メロンなどに含まれるシトルリンはごくわずか。

となったところでサプリが頼りになるのです。

いつでも手に入る上に、原料となる成分はほとんどが植物から取っているので安心なのです。

ただし、過剰摂取すれば身体に変調をきたすかもしれません。しっかり量を守って使ってくださいね^^。

必需品!?ペニス増大におけるアルギニンの必要性を調査

名前くらいは聞いたことがある方が多いと思われるアルギニンですが、その特性や効能はあまり知られていないかもしれません。実はアルギニンは、アミノ酸の一種なんです。

一時期、疲労回復やスポーツ後のマストアイテムとして人気を博した、あのアミノ酸です。

燃焼系~♪と聞いたら出てきますよね。

このアミノ酸ですが、2種類に分類することが出来、1つは=非必須アミノ酸と言って「体の中で生成・合成することができるアミノ酸」です。

そしてもう1つが=必須アミノ酸といって「体内で生み出せないアミノ酸」です。

アルギニンが分類されるのは、もちろん必須アミノ酸。
体内で作れない方のアミノ酸なので、体外から食事などで摂取することが必要。

最近ではサプリなどでも摂れるようになってきたのが特徴的ですね。

この必須アミノ酸=アルギニンは、年齢を重ねるにつれて生成できる量が少なくなってしまうんです。

アルギニンが減ってくると主に以下のうような支障が出てきます。

・筋肉や骨の成長が減衰
・疲労回復に時間がかかる
・成長ホルモンの減少

などなど、体の維持・成長には欠かせないのがアルギニンなのです。

特に成長ホルモンが減ってしまうとペニス増大効果も半減。どんなに大量の食事をとっても、アルギニンが満足に摂取的なければペニス増大効果は期待できないのが本当のところです。

※ちなみにアルギニンの量は40代をすぎる頃になると、全盛期の半分程度まで減ってしまうというデータもあります。

そして忘れちゃいけないアルギニンの作用に、血流を促すというものがあります。

そのカラクリは至って簡単で、
「アルギニンが吸収される」→「体内の血管中でシトルリンに変化」→「このときに一酸化窒素が発生」→「一酸化窒素が血管を膨張させるため、大きな血管だけでなく毛細血管などの先端の血管まで血液が行き渡る」
という仕組みです。

この作用のおかげで、ペニス増大にも一役買ってくれるんですね。

具体的には、勃起力の向上やペニスの成長・硬度のアップなど多岐にわたります。

ですが、一つ注意しなければなりません。
アルギニンは、そのすべてがペニス増大に尽力してくれるわけじゃないんですね。

念の為お伝えしておくと、アルギニン=タンパク質の原料にもなるんです。

つまりシトルリンになることなく身体に吸収されることもしばしば。

つまり摂取したアルギニンが全て増大効果をもたらすわけじゃない、ということです。

こんな理由もあってアルギニンを1日で摂取する量は4000㎎とされています。

ここでアルギニンを摂取しやすい食べ物を参考までに上げさせていただきますね。

・鶏むね肉
いわゆる豚肉や鶏肉とは違い、鶏むね肉は脂分・脂肪分が少ない部位になります。ダイエットなどでも推奨されているのを見たことがありますからね。アルギニンも豊富に含まれているので、とってもおすすめなんです。

・鰹節(かつおぶし)
魚介類が比較的多くのアルギニンを含んでいることは知られていますが、その中でも特にアルギニン含有量が多いのがカツオです。ついで、マグロやエビなどもいますね。ここでピックアップした鰹節は、出汁を取れるのはもちろんのこと、料理に添えることでもいい風味をプラスしてくれるので重宝されます。

さらに鰹節は、アルギニンの吸収率をアップさせてくれるビタミンB6も入っているので秀逸なのです。

・ナッツ類
ナッツ類に共通して言えることは、アルギニン+脂質も同時に取れるということ。脂質と聞くと毛嫌いされそうですがピーナッツ・アーモンド等に含まれるのは良質な脂質なのでプラス効果なのです。おやつやおつまみとしても定番化してますよね。

ただし1点だけご注意を!

比較的カロリーが高いという懸念がありますので、ドカ食いはおすすめできません。


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